• その他 2009-01-17 01:23 No Comments

    春から小学生になる息子に机を買いました。

    オカムラの学習机 ピエルナ・コンパクト です。

    佐伯書店 店長のひとりごと (多摩市古本屋)  荷持ちをごちゃごちゃ載せる前に写真とればよかったガーン

    机を選んだ時の条件が

    1.リビングにおける事

      →低学年の子供は特にリビングで勉強をするので子供部屋に置いた机はただの荷物置きに

        しかならなかったってよく聞きます。リビングに置いてもあまり違和感がない極力シンプルで

        薄い色がほしい。 

        

    2.成長と共に机が調整できること

      →願わくば小学生から大学生(いければですが・・・)まで、同じ机で通してほしい。

        椅子の高さだけでなく机の高さも調整できるのがほしい。また、飽きのこないデザイン性。

    これらの条件にあてはまったのが、ピエルナシリーズでした。

    この商品は、今学習机でもっとも人気のある商品の一つで、多摩センターの大塚家具に見に行った時も学習机の一等地に並べてありました。

    結局、大塚家具で買いましたが、机用のカーペット、デスクマット(両方ポケモンで子供大喜び)、配送・組立無料とサービスも良くて大満足です。

    さっそくお絵かきやしまじろうを机でやってますが、高さの合わないこたつとかでやってた頃より集中してやっている様に感じます。

    机に向かっている子供の姿を見ているともうすぐ小学生になるんだな。よくここまで成長したな~。とうれしくなる親バカでした。

  • 佐伯書店周辺 2009-01-17 00:57 No Comments

    乞田貝取ふれあい公園でも、どんと焼きの準備がされてました。

    佐伯書店 店長のひとりごと (多摩市古本屋)

    どんと焼きとは・・・

    1月14日の夜または1月15日の朝に、刈り取り跡の残る田などに長い竹を三四本組んで立て、そこにその年飾った門松や注連飾り、書き初めで書いた物を持ち寄って焼く。その火で焼いた餅を食べるとその年の病を除くと言われている。また、書き初めを焼いた時に炎が高く上がると字が上達すると言われている。 道祖神の祭りとされる地域が多い。  フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

    多摩市内では各地域毎にいろいろな公園で行われている伝統行事で私も多摩に移り住んできた頃に行った事があります。

    私は生まれも育ちも相模原市なのですが、どんと焼きなんて全く知りませんでした。多摩はこのどんと焼きがあったり山車が町の中に出たり相模原では見られなかった日本の伝統行事が残ってていい事だなと思います。

    まっ、私は店がありますのでほとんどの行事に参加できませんが・・・。

  • 日常 2009-01-16 16:55 2 Comments

    月曜日にミカン箱が50箱届きます。オレンジ

    中には、今が食べごろ(?)の古本がどっさり詰まっていることでしょう~。

    年初にお話頂いていた方から今日電話が入り、

    A様 「本の整理が終わったので発送したいのですが、だいたい50箱位になりました」

    私 「はーい、分かりました。発送して下さい~~。えっ!50箱??15箱位かと思ってたんですけど・・・」

    A様 「なんだかんだで50箱位になっちゃいました。大丈夫ですか?」

    私 「大丈夫じゃありません」

    とは、当然言える訳なく

    私 「・・・だっ、大丈夫です・・・(たぶん・・・)汗

    どうしよう? どこに置こう?

    とりあえず、今日の予定は変更して場所作りしなくてはあせる